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    2026.05.18

    東日本実業団陸上競技選手権にて、山内が2種目で入賞 金森は100mで自己ベストを更新!

    5月15日~17日に行われた「第68回東日本実業団陸上競技選手権大会」に、当行から山内、金森の2名が出場しました。


    【大会2日目】

    <男子100m予選>

    11時15分から行われた男子100m予選に金森が出場しました。

    7組5レーンに登場した金森は、スタートから力強い走りを見せ、10秒50(+0.4)で2着に入りました。この結果、17時00分から行われるB決勝進出を決めました。

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    <男子400m>

    16時25分から行われた男子400mタイムレース決勝に山内が出場しました。

    8組8レーンからスタートした山内は、序盤から積極的なレースを展開。持ち前のスピードを活かして力強くレースを進めると、最後まで粘り強い走りを見せ、46秒59で組2着となり、全体で2位となりました。


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    <男子100m B決勝>

    17時00分から行われた男子100m B決勝に金森が出場しました。

    予選の勢いそのままにレースへ臨むと、鋭い加速を見せて10秒38(+1.4)をマーク。見事1着でフィニッシュしました。この記録は、自己新記録となりました。



    【大会3日目】


    <男子200m予選>

    10時00分から行われた男子200m予選に金森が出場しました。

    10組4レーンからスタートした金森は、コーナーからスピードに乗った走りを見せ、21秒15(-0.9)で1着。14時00分から行われるB決勝進出を決めました。


    <男子400mハードル>

    12時50分から行われた男子400mハードルタイムレース決勝に山内が出場しました。

    3組7レーンに登場した山内は、序盤からリズムよくハードルを越えながらレースを進めます。後半も安定した走りでまとめ、49秒67で組2着となり、全体でも2位に入賞しました。

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    <男子200m B決勝>

    14時00分から行われた男子200m B決勝に金森が出場しました。

    6レーンからスタートした金森は、最後まで粘り強く走り切り、20秒97(+0.5)で3着となりました。20秒台をマークする好走で大会を締めくくりました。

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    今大会では、山内が400mと400mハードルの両種目で2位に入賞し、安定した走りを披露。

    また、金森は100m、200mともにB決勝へ進出し、100mでは自己記録更新を果たし、200mでは20秒97をマークするなど、今後のさらなる飛躍が期待される結果となりました。


    今後とも応援の程よろしくお願いいたします。

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